経営・推進者・現場をつなぎ
変革を前に進める
経営・推進者・現場をつなぎ
変革を前に進める
変革推進支援サービス
DX・AI推進に必要なのは、ツール導入ではありません。
組織全体を同じ方向へ進める“推進力”です。
DX・AI推進に必要なのは、
ツール導入ではありません。
組織全体を同じ方向へ進める“推進力”です。
資料請求
Our Approach
DXに関するこんな課題はありませんか?
経営層の課題
プロジェクトの実態が見えず 成果も実感できない
■「問題なし」の報告ばかりで、本当の課題や現場状況が正しく伝わってこない。
■ 問題が表面化した時には、すでに大きな手戻りが発生している。
■ ヒアリングや会議だけでは見抜けない、属人的運用や非効率な業務が潜んでいる。
■ 多額の投資をしたにもかかわらず、変革プロジェクトが具体的な成果につながっていない。
課題へのアプローチ
現場の実態を見える化し データで確実な経営判断へ
「現場が今どうなっているのか分からない」「報告が上がってこない」というブラックボックスを解消します。忖度のない客観的なレポーティングと実データに基づき、大きな手戻りを防ぐ確実なプロジェクト推進を支援します。
DX推進担当者の課題
上下の板挟みで孤立するプロジェクト推進
■ 経営からの「早く進めろ」と現場からの「今は無理」の間で板挟みになり、孤立している。
■「DX/AI推進」を急かされるが、そもそも何から始めればいいかわからない。
■ ベンダー支援は部分最適にとどまり、「スコープ外」となる連携や現場定着をすべて抱え込んでいる。
■ 業務標準化から漏れた固有業務が、Excelや手作業として残り続けている。
課題へのアプローチ
客観的ノウハウによる 孤立を防ぐプロジェクト推進体制
板挟みになりがちな推進者の負担を軽減します。第三者としての客観的な視点と、これまで培った変革のフレームワークを提供し、社内調整をスムーズに進めるための強力な「推進体制」を一緒に作り上げます。
現場の課題
現業で手一杯 これ以上負荷を増やされたくない
■ 通常業務を抱えながら新たな変革活動にも対応しなければならず、負荷が大きい。
■「現業だけでも忙しい」「いつまで続くのか」 と感じている。
■ ツールの導入などに対して「本当に意味があるのか」と疑問を感じている。
■ 組織横断的なプロジェクトなのに、他部門の協力が得られず、孤立無援で進めている。
課題へのアプローチ
業務を止めず現場浸透 納得感ある新フローの定着化
どんなに優れたツールや仕組みも、現場が使えなければ意味がありません。トップダウンで押し付けるのではなく、現場の課題に寄り添い、抵抗感を減らしながら新しい業務プロセスの定着をサポートします。
Service
サービス一覧
プロジェクトダイレクトレポート
経営者支援
社内政治や報告ラインのフィルターを排除し、プロジェクトの「本当の現在地」と潜在リスクを客観的なレポートとして経営陣へダイレクトにお届けします。これにより、手遅れになる前の迅速な意思決定と軌道修正が可能になります。
デジタル監査
経営者支援
推進者支援
「現場がうまく使えない」という曖昧な不満に対し、システムの利用ログやデータフローを徹底的に分析。
ボトルネックがシステムの仕様にあるのか、業務プロセスにあるのかを定量的に割り出し、確実な改善策を導き出します。
プロジェクト推進者支援
推進者支援
DXが失敗する最大の原因である「上層部と現場の温度差」をなくすための超重要フェーズです。
双方のヒアリングから目指すべきゴールを言語化し、全員が同じ方向を向いてプロジェクトを進められるロードマップを策定します。
プロジェクト基本構想策定
推進者支援
経営層のビジョンと、現場が抱えるリアルな課題。この2つのギャップをヒアリングによって紐解き、「何のために、どう変わるのか」を言語化します。組織全体が迷わず同じ方向へ進むための羅針盤となる、プロジェクトの基本方針とロードマップを策定します。
個別課題に対する業務改善推進
推進者支援
現場支援
大きなシステムを入れただけでは解決しない、現場の「最後のラストワンマイル」の非効率にアプローチします。
ブラックボックス化したExcelマクロや属人化組織に切り込み、現場が本当にラクになる現場主導の業務改善を並走支援します。
PoC代行支援
推進者支援
現場支援
アイデアを机上の空論で終わらせず、いち早く現場で「試す」プロセスを代行・伴走します。PoCに必要な要件定義や環境構築、現場からのフィードバック収集などを巻き取り、リスクを最小限に抑えながら、ビジネスへの実用性や費用対効果をスピーディーに検証します。
ちょこっとだけ支援
推進者支援
現場支援
「ここだけ教えて」「少しだけ手伝って」というピンポイントなご要望に柔軟に対応します。
大掛かりな契約を結ぶことなく、必要な時に必要な分だけプロの知見や実務サポートを活用できる、手軽で小回りの利くサービスです。
kintone導入支援
推進者支援
現場支援
kintoneを活用した現場主導の業務改善をトータル支援。「何から始めるべきか」を体験するワークショップから、スモールスタートでの検証、既存アプリの健康診断まで、貴社のフェーズに合わせた最適なサポートを提供します。
・業務改善出張ワークショップkitnone編
・DX構想策定&PoC推進支援
・kintone定期診断
\ご紹介は無料/
まずは相談してみるFlow
ご利用までの流れ
\
Step
01
/
お問い合わせ
まずはお問い合わせフォームまたはお電話からご連絡ください。
\
Step
02
/
ヒアリング
・ご要望事項や現状の悩み
・経営課題や業務課題
・これまでの取り組み状況
・貴社体制や工数
\
Step
03
/
ディスカッション
複数回(2~4回)の提案前ディスカッション
※無料実施
\
Step
04
/
ご提案
ヒアリング、ディスカッションによって、貴社の状況に応じたフレキシブルな提案をいたします。
\
Step
05
/
ご契約
内容に同意いただいたら契約。プロジェクト開始に向けて準備をサポート。
\ご紹介は無料/
まずは相談してみるTop Message
トップメッセージ
わたしたちFlexas Zは、
2014年の設立より一貫して、企業のIT・ビジネスコンサルティングを通じた変革支援を行ってまいりました。
単なるシステムの導入にとどまらず、お客様と共に現場に立ち、 複雑な課題を紐解いてきたことで、
多くの信頼をいただいていると認識しております。
お客様が真のDXを達成するためには、
一部の部門だけでなく、経営層・推進担当者・現場それぞれの視点をつなぎ、
組織全体が一体となって課題を解決していく「全体最適な変革」が重要だと考えます。
Flexas Zには、これまで「プロジェクトダイレクトレポート」や「デジタル監査」による経営への貢献から、
「kintone導入支援」を通じた現場の業務改善まで、
組織のあらゆるレイヤーの課題を解決してきたプロフェッショナルが多く在籍しております。
そのコンサルタントが、お客様の経営課題と組織風土に深く向き合い、
ご要望に対してオーダーメイドで対応致します。ぜひご相談ください。
これからもお客様の真の伴走者として、 実効性のあるDX施策策定および実行支援に貢献します。
代表取締役 橋本 貴志
